実体験の記録

社外ベルトに交換するならやっぱりソフトシリコン素材がお気に入りです

以前HuaweiのBand6を社外バンドに交換して、色の変更・気分転換をしているのです。

実はこのバンド1つ問題がありました。

社外バンドの問題点

やっぱりメーカー製バンドの方がしっくり来てですね。
手首に馴染みやすいのです。

社外バンドを買う時に素材やそのバンドの癖をしっかり確認してから飼わないと、メーカー品よりも違った感触になることがあります。

実は今回買った社外品のバンドはですね。
通常のシリコン製だけで買ってしまい、純正より…。

  1. 硬い
  2. 厚みがある

と言った感じで、時計としては、自分は馴染めない違和感なのです。

見た目も全然問題がないシリコン製で、ちゃんと読まないとだめだったなぁ~って思いました。

ソフトシリコン製のバンドを探してきました

夏だったこともあり白色で注文したのですが、どうでしょうね。
あいますかね…。

さわり心地より、次は色の方が気になってしまいましたが、白色のバンドを買いました。

もう持つと、素材が同じシリコンでも、違うんですね。
やっぱりソフトシリコンを探さないとだめですね。

バンドを交換します

  1. バンド本体
  2. 取り付け具
  3. 工具

こちらの3点がついている物を購入しましたので、順番に交換していきましょう

交換

1.取り付け具を外します

バンドの取り外しができるので白色に交換します

仕上げに取付具をつけて終わり

ソフトシリコンタイプは良かった

メーカーの付属バンドに近い感じで凄くよいお買い物です。
余り気にしないで買ったバンドと、ソフトシリコンの違いは、やっぱり装着感も違います。

社外製バンドを買う時は素材や装着感もしっかり確認してから買いましょう!って、自分に思うのでした。

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