実体験の記録

2021年活動量計系のウェアラブルデバイスをチョイスするなら!

皆様新年あけましておめでとうございます。
2021年もウェアラブルデバイスを使い続けたいと思いますが、皆様はお正月巣ごもりなどで、食べ過ぎで体重が増えたりしていないですか?

食べ過ぎたつもりは無いのですが、普段いない家族の者が多いと、どうしてもダメなのか…。
渡しも増えてしまいました。なんとか今後のいつもどおりの生活で、元に戻ればと思います。

筋トレも増やしました

何分とにかく冬の天気で、ず~~っと雨や雪だったのですね。

その結果、私は、従来のランニングから、筋トレへ切り替えてみました。
そのため、ランニングは減ってしまい、できる時だけ、筋トレをしてからの走って・歩いてのインターバルに置き換えています。

それでは本題です。
2021年活動量計系のウェアラブル端末を買うなら、どれが良い?ということで、同期するお使いのスマホ別にチョイスしてみました。

アイフォンを使っている方なら

1位 アップルウォッチ

やっぱりアップル製をつかっているのなら、アップル製で十分でしょう!でも高いっすよね。
他社の品も安定して使えると思いますけど、同じ企業の製品が一番安定して使えるのは当たり前の事です。

2位 Fitbit

Fitbitから購入するなら、SenseもしくはVersa3ですかね。
正直毎日身につける物、2万円オーバーはすごく勇気が入りますね。

でも、アイフォンを使っているのなら、それくらいは…。

Androidユーザーにおすすめ

1位 Amazfit Band 5

やっぱりAndroidを使っている人は、中華メーカーのウェアラブルデバイスを使うのがいいのかも?って思います。
中でも価格・日本語表示に対応しているAmazfit Band 5。

Xiaomi Body Composition Scale 2の組み合わせは最高だと思います。

2位 HUAWEI Watch FIT

2位はやっぱり私が使っているHUAWEI Watch FITですね。
大きすぎないのに、画面が大きくて見やすい。GT2と違ってMP3などを保存出来ない点もありますが、活動量計として使うには申し分ないです。

3位 HUAWEI Watch GT2もしくはAmazfit GTS

Amazfit GTSの方は完全日本語対応ではないような気がします。
1位も2位もバンドタイプなので、ちょっと正装で、おしゃれして!って言う時、時計もいいものに変えたくなる事があると思います。

そういう時に、もう1つ持っておくのもいいかな?ということです。

でも、中華メーカーというのはAndroidをうまく使いこなしているメーカーが多く。やっぱりAndroidと同期しやすいのは、この手の中華メーカーなのかな?と私自身思う次第です。

今回はそれぞれ使っているスマホの種類に合わせて、活動量計をチョイスすると言う視点でみた。私の独断と偏見によるランキングです。

どこのレビューサイトも、●●のメーカーは同期しない。と言う問題が多々見受けられますが、どうもAndroidにピッタリ、iPhoneにぴったりなメーカーがあるみたいです。

ということを感じているここ数年です。

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