Huawei

「HUAWEI band 6」を4千円台で輸入!無事に届いたので開封してみました

Huaweiから発売されました新しいリストバンド「HUAWEI band 6」につきまして、「Huawei Watch Fit」から乗り換えるつもりで買い替えてみました。

先日執筆してから、先月末だったかと思います。日本のHuaweiも販売を発表しました。

Huawei band6をやっぱりポチりました

日本での販売価格は上記の通りです。この価格には日本でのサポートなども含まれています。

私は先日の記事の通り、結局タイムセールで買ってしまい、4800円くらいで購入しました。
これは輸入品ですので、日本のHuaweiによるサポートは一切ありません。

その点だけはご注意ください。

届いた「HUAWEI band 6」

AliexpressのHuawei代理店で購入しましたが、基本的にチャイナポストはリチウムイオン電池を含む品を郵送しないので、シンガポールポストを経由して届きます。
本来3~4週間くらい掛かるのですが、たまたま運が良かったか10日もかからないくらいで届いています。

箱のぼこりなども少なめ。

今回はバンドの色をグリーンにしました。

さっそく開封してみました

同梱品は以下の通りです。

  • 「HUAWEI band 6」本体
  • 充電ケーブル
  • クイックスタートガイド
  • 説明カード

となっています。
充電ケーブルはですね。Watch FITと全く同じです。

さらにコンパクトになった感じです。
いい感じですね。

Huawei Watch FITとHuawei Band6の大きさ

Huawei Watch FITからHuawei band6への乗り換え後の違いなどは次号でさらに詳しく執筆する予定です。
Huawei Band6の方が時計はちょっと小さくなった感じです。
液晶モニターも小さくなりました。時計などは時間・歩数・脈拍・ストレス度などを見る程度なら、全然窮屈に感じません。

日本語に対応しています

もちろん日本語に対応しています。

技適も取得済みです。グローバルモデルと日本販売モデルは同じっぽいですね。
型式は「FRA-B19」で登録されていました。

さっそくWatch FITから切り替えます

スマートフォンとペアリンクします。
比較的ラクですよ。Huaweiのスマートフォンじゃなくても安定しています。

ペアリングに成功すると、すぐにアップデートが来ました。

簡単にWatchFITとBand6の違いをリスト化しておきます

  1. 大きさがコンパクトになった
  2. Band6はGPS未対応
  3. 振動が少し強くなってわかりやすくなった

お決まりの機能使えます

  1. SPo2は24時間測定可能
  2. ストレスレベルも24時間測定可能

ぶっちゃ日常で使う上では、WatchFITとBand6の違いはありません。

今の所、FITから切り替えてよかったと思っています

次号でさらに詳しく執筆します。

今回の購入先

AliexpressのMALL StoreはHuawei製品に強いStoreで、月に1度はセールがありますので、4千円台になる事が頻繁にあると思います。ただし、こちらで買った場合、日本のHuaweiのサポートは受けられませんのでご注意ください。

[ワールドプレミア] 在庫ありグローバルバージョンhuawei社バンド6 smartband血液酸素1.47 ”amoled心拍数トラッカー睡眠監視

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