Xiaomi

Amazfit Band5を使って一週間!アプリからわかる基本点

今号もAmazfit Band5を事を執筆したいと思います。
さっそく使い始めて一週間の「Amazfit Band5」ですが、MiBand5と変わりなく、使えています。

日本語表示にも対応しております。

でも、親いわく、文字が小さくて、操作が慣れないとの事です。英語のMiBand5は時計くらいしか見ていなく、アプリで判断していたそうです。

日本語になったことで操作したいけど、小さい事が欠点との事です。

Zeppでわかる基本点

Zeppを立ち上げると、MiFIT同様に各種

  • 歩数
  • カロリー
  • 睡眠
  • 心拍数
  • ストレス

などの基本の事が、一番始めるに見えるようになっています。
この表示は、並び順や表示するポイントを変えられます。

心拍数の測定結果

24時間心拍数を測定することで、リラックスしている時、最大心拍数・最小心拍数・平均なども割り出します。

親の期待していたストレスチェック

MiBand5はストレスチェックは、手動測定をした時のみでしたが、Amazfit Band5は、24時間リアルタイムに測定しています。

でも、リラックスしている時なのか、日中は測定出来ないタイミングもあるみたいです。動いている時とかですかね?

日のストレスチェックだけではなく、1週間・1ヶ月単位で見ることもできますので、最近忙しいからストレスが高まっているなぁって感じで見ることもできますね。

睡眠時間のチェックもMiFITみたいに確認できます

睡眠はMiBand5くらいのレベルですかね。
もう少し各睡眠の切り替わりは、長くなるはずですが、はっきりしない所も多いみたいです。

1日毎に睡眠結果から、各データを参照し、睡眠の何がたりなにか、何をしたら良いのかという判断で、睡眠の質を高める事ができます。

MiFitと同じく。
同じ製品を使っている人と比べた自分の、立ち位置も確認ができます。

こういうのは、Xiaomi系のみって感じですね。

ただの万歩計だで使うのなら、MiBand5とかでもいいと思うのですが、Amazfit Band5の方が、やっぱり完成度は高いですね。

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