現役Fitbitの3機種スペックを確認してみよう!

いよいよFitbitの最新機種Charge3が日本でも11月6日に発売を予定されています。

 

今から5年くらい前

まだまだ、日本のメーカーの万歩計に、活動量計というものが増え始めていた頃です。

Fitbitが日本にてサービス(日本語化)を開始した時、日本のタニタやオムロンの機器と全く違ったWebサービスを使った展開に、ものすごく読みやすく、身につける機器のコンパクトさにすごくびっくり。

もうそこからFitbitを愛用しています。

 

2018年Fitbitは、Charge3と言うタイプを発売し、毎年新機種を追加しています。

バリエーションも、お手軽なモデルから、IONICのようなハイスペック系まで揃っています。

 

Charge3、Versa、IONCの違いを確認

CHARGE3 Versa IONC
万歩計
心拍計
バッテリー 7日 4日間 5日間
エクササイズ
自動認識機能
睡眠データの記録 ○ 浅い・深い・レム ○ 浅い・深い・レム ○ 浅い・深い・レム
防水 水深50m  水深50m 水深50m
アプリ
通知
GPS スマホ連携 スマホ連携
単独の音楽
プレーヤー
未対応 対応 対応
パーソナルコーチ 未対応 対応 対応
Fitbit PAY 対応予定 対応予定 対応予定
Amazon価格
(10月30日)
¥ 19,516 ¥ 25,897 ¥ 32,724

ということです。

VersaかIONICかと言われると、やっぱりGPS内蔵機能は、すごく便利で、不安定になりやすいブルートゥース通信に頼らなくても良いのは嬉しいですね。

でも、VersaとCharge3を比べた時に、バッテリーの持ちと値段から、Charge3の方がよいみたいですね。

GPS内蔵のために1万円以上お金を投資しなくてはいけないのが、ちょっと難しい境界線です。

 

日々のトラッカーかスポーツバシバシか

日々の生活でアクセストラッカーを日常的に使いたい人には、Charge3で十分な所があります。

 

GPSで位置情報もしっかり記録。ちょっとした距離の違い・標高の確認も出来ます。

もちろんスマートフォンと連動することで、GPSを記録出来ます。

でも、私の場合も、どうも通信がいつも安定する時ばかりではなく、途中で記録しないことが、多々目立ちました。

 

皆さんはどちらを選びますか?

現役Fitbitの3機種スペックを確認してみよう!” への2件のフィードバック

  1. fitbit好きです。このサイトいつも見させてもらっています。タイトルがなかなか直らないなあと思っています。

    1. ありがとうございます。
      実は毎週1日更新&管理をしているので精一杯でw誤字直しておきますね。

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