HUAWEI Watch GT2にアップデートがやってきて時計の種類が増えました

HUAWEI Watch GT2を使い始めてもうすぐ1ヶ月半くらいが経過しようとしています。
今の所なんの不便も感じず、電池も2週間くらいは持ちますので、本当気長につけていることも忘れるくらいです。

少しずつ暖かい季節になると、腕をめくったりするので、また意識する季節がやってきます。

先日の深夜いきなりアップデート通知

夜中で寝ていて、ふと目が覚めた時、時計がいつもと違う表示であることが気になり…。

よく見てみると「アップデートしますか?」という通知だったのです。

そのままチェックもせずに、アップデートを開始。
気がついたらまた寝てしまい。

目が覚めたら、アップデートが終わって普通の表示になっていました。

1.0.3.62のバージョンで何が変わったのか?

ファーウェイの場合、アップデートは時計だけでできちゃうので、スマートフォンを見ないでアップデートしちゃって少し後悔。

あとあと、何が変わったのかわからなくって意味です。

見つけたアップデート情報から

  1. スタンバイウォッチフェイスを追加します。
  2. 一部のウォッチフェイスにカスタマイズを追加します。
  3. クロアチアのブルガリアとスロベニアの言語を追加します。

ということだそうです。

日本では主に待受の時計デザインの追加ですね

さっそく時計のデザインを変更する画面を見てみたら

いくつかの時計デザインが追加されていました。さらに既存の時計もデザインが更新があります。
個人的にアナログとデジタルの融合で、秒はデジタル表示がほしいのですけど、まだ個人的に好みって言えるデザインには巡り会えていないです。

とりあえず今使っている時計も、アップデートが来ていたのでアップデートをしてみました。

日本では時計関係に恩恵があり、ほかは何が変わったのかはわかりません。時計の更新はバグ対策かもですね。