Fitbit ChargeHRの各画面を確認

さぁ~無事に戻ってきてくれました私の「Fitbit ChargeHR」ですが、今度こそは切れないで欲しいと願いつつ…。

 
Fitbit ChargeHR
 
Fitbit ChargeHRの緑のライトはちょっと不気味に感じつつ、このまま腕に巻いていると、ちゃんと脈拍を測ってくれます。
 
 
今回はFitbit ChargeHRの各画面を確認してみましょう!
 
 
Fitbit ChargeHRの現在時刻
 
まずは現在時刻です。
こちらは横のボタンをおすだけじゃなく、画面をポンポンと軽く2回タップすることで、表示させる事も可能です。
 
でも、実際2回タップしてもうまく表示されない事もあり、コツが入ります。
 

 
画面横のボタンをどんどん押して行きますよ。
 
歩数
 
現在の歩数が表示されます。
 
 
心拍数
 
心拍数が表示されます。
 
 
距離
 
歩いた歩数から計算した距離です。
1歩あたり何cm進むのか設定するので、そこからの計算上です。
 
 
消費カロリー
 
現在の午前0時からの消費カロリーです。
運動するとどんどん加算されていきます。 
 

階数
 
階数です。
登った階数だけ加算されますが、Fitbitの考えとしては一般的な家、一般的な商業施設の中間でもある3mを1階と考えて計算するようにしているそうです。
 
しかし、実際は階数は気圧の変化で計算しているので、どうもお天気な日と雨の日ではちょっと加算され具合が違ってきます。
以前出来たての堤防を一気に登ったことがありますが、10階くらい登った事になっており、あくまでも目安として楽しむ材料として見たほうがいいかもです。 
 
 
このような感じで各データを楽しむことが出来ます。
Fitbit ChargeHRの良い所は、脈拍を常に記録しているので、次回は脈拍センサーでわかることを掲載したいと思います。