ウェアラブル端末の心拍数は割りと当たっているそうです

最近ウェアラブル端末の台頭として、中国のシャオミが、ものすごく勢いを上げています。
  
 
 
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端末は3,000円くらいで買えちゃう所が、便利でもあり、気軽に購入出来ちゃう所がいいですね。

 
でもですね。
やっぱり実用性を考えると、ちょっとアプリの評価などは、Fitbitの方が高いようで、このあたり難しいラインですね。
 

そんな先日ウェアラブル端末の制度は如何なものか?と言うことで、心拍数はわりと当たっていて、消費カロリーが当たっていない事があるそうです。
 
そう言う良い点と悪い点をしっかり理解しつつ、ウェアラブル端末を使ってねって言うことだそうです。
 
 
最近また、ランニングに、Runtasticって言うアプリを使うようになりまして、Bluetoothで、胸に心拍数を取り付けて、心拍数を測りながら、走っています。
 
 

 
半分走って、後半歩く。
しかも、予定より長く走っているので、後半の半分以上は歩いて帰るルートになっています。

この時のFitbitのセンサーだけの心拍数です。


 
まぁ。だいたい150くらいを基準に、同じ数値を出しています。
腕にセンサーを当てるだけで、心拍数が読み取れるのも本当凄いですね。

 
問題は消費カロリーの数値が外れている事がおおいそうなので、思ったよりカロリー消費は少なめに見積もった食生活につなげた方が良さそうですね。

 

ちなみにFitbitの心拍計とRuntasticが連携してくれれば、もっと嬉しいのですけど、それが無理っぽいです。
ちなみにシャオミの方は、シャオミ側のアプリも運動モードにする必要があるそうですけど、Runtasticで読み取れるそうです。

うーん。

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